| テープライター |
●対談や取材、講演会、会議などの録音テープを文章に書き起こすのがテープライターの仕事。
●出版ラッシュの今、マスコミ業界をはじめ、一般企業、地方公共団体など、あらゆるところで技能者を求める声は高まっており、活躍の場は豊富です。
●仕事は自宅でできるので、OLの副業として、またミセスの在宅ワークとして人気は急上昇中です。 |
| テープライター養成通信講座の特徴 |
●がくぶん通信講座は、原稿用紙の使い方から、句読点や符号、文章を書くときの決まりごとなど、プロとして活躍するための知識を基本からやさしく勉強できます。
●がくぶん通信講座は、バラエティ−に富んだ実習テープを使って、専任講師が懇切に指導しますから、実務にすぐ役立つ技能が早い方なら3ヵ月と短期間で習得できます。
●1語1語文章に起こしていく作業は、自己流でもできないことはありませんが、プロとして稼ぐにはスピードが要求されます。
●そこで大切なのは基本の習得。効率よく書き起こせる技能をしっかり身につけるのが、収入アップへの一番の近道です。
●がくぶん通信講座では、テキストで学習した内容を、カセットテープを使った実技学習で実践しますので、グングン実力が身についていくのを実感していただきます。また、がくぶん通信講座修了後、身につけた技能を活かすために、就業についての質問や就業活動を行う上での相談も行っています。
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| がくぶん通信講座の内容 |
がくぶん通信講座:原稿用紙の基礎知識/符号・約分・記号の知識/用字用語
の基礎知識/原稿整理の知識/コメントのテープライト/ 講演テープライト/インタビューテープライト/対談テープライト間ある同時通訳テープライト/会議テープライト
/2次テープライト/見出しを付ける、ほか |
| がくぶん通信講座の教材構成 |
●テキスト全5冊(教養編1・教養編2・実務編1・実務
編2・実務編3)●実習テープ全5巻●添削課題集●自習 問題集●ガイドブック●新日本語ハンドブック●特製原稿
用紙、ほか |
| がくぶん通信講座のポイント |
●がくぶん通信講座は、様々な内容のテープを使った実践学習で楽しみながら習得できます!
がくぶん通信講座では、テキストの学習と合わせて、実習テープを使って練習をかさねることができます。ゆっくり話される短い文から、コメント、インタビュー、講演、対談、同時通訳などあらゆるパターンを網羅。がくぶん通信講座は、単なる練習にとどまらず、実務を見据えて楽しみながら学習できます。
●がくぶん通信講座は、標準受講期間をすぎてもOK。無料で延長できます!
がくぶん通信講座は、標準受講期間をすぎても、あなたが講座を修了するまで責任を持って指導しますので、忙しい方も安心して学んでいただけます。 |
| 標準受講期間 |
6ヵ月 |
| 無料資料請求 |
★資格・技能・趣味…通信講座なら実績No1のがくぶん
がくぶん教育総合センターホームページ左側の資料請求から申込みをすると、無料で資料が郵送されます。 |
| 仕事データ |
【収入の目安】
60分テープ1本を書き起こして 平均1〜2万円
※受注納期によって収入は異なります。技能の向上が収入に反映されます。
【活躍の場】
マスコミをはじめ、各種業界で求められています!
●【地方自治体】各自治体の本会議はもとより、委員会、審議会の会議録が公開されることから、仕事量は増加しています。
●【出版社・新聞社】新聞や雑誌の記事では、編集者本人がテープを起こすことも少なくありません。
●【各種組合】組合報などでは、対談や懇親会などの記事はつきものです。会報作りにも活躍の場があります。
●【社団法人や財団法人】加盟する企業向けに定期的に発行する会報誌は、社団法人・財団法人の重要な仕事です。イベント開催ごとに需要が生まれます。
●【学校関係】各分野の研究が行われている大学や高校などでも、資料やレポート作成にテープ起こしは欠かせません。
●【法律事務所】裁判資料の作成を目的に需要が高まっています。厳格な守秘義務の元でテープ起こしは行われています。
●【印刷会社】取引先の企業・団体から、ジャンルを問わず高い頻度で仕事が発生しています。
【仕事スタイル】
●全国どこにいても在宅で仕事ができます。
●テープや原稿の受け渡しは、主にメールや宅配便、郵送で行われるため、 所在地に関係なく全国どこでもできる在宅ワークとして人気。
●就業マニュアル活用が在宅ワークへのカギ!
・なんといっても、講座の就業マニュアルを存分に活用するのが、 在宅ワークを始める一番の早道。また、雑誌や書籍の編集に欠かせない技能ですから、出版社をはじめとするマスコミ業界への就・転職
も有利に展開できます。 |