| ■試験地: |
□北海道:札幌、帯広、旭川、函館
□東北:青森、盛岡、仙台、秋田、山形、郡山
□関東:水戸、土浦、宇都宮、前橋、新潟、長岡、東京、長野、甲府、静岡
□中部:豊橋、名古屋、岐阜、四日市、富山、金沢
□近畿:福井、京都、大阪、奈良、神戸、姫路、和歌山
□中国:鳥取、松江、岡山、福山、広島、山口
□四国:徳島、高松、松山、新居浜、高知
□九州:北九州、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島
□沖縄:那覇
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| ■申込期間: |
7月上旬から約1か月間 |
| ■受験資格: |
制限はありません。 |
| ■試験内容: |
試験で期待される技術水準は、次のような幅広い知識・経験・実践能力が要求されます。
情報化戦略が経営戦略を実現させる大きな要素となっていますが、上級システムアドミニストレータは、
□経営、マネジメント、情報技術に関する全般的な知識をもち、ビジネスの動向、情報技術の動向を正しく捉えられる。
□電子商取引などの情報技術を活用した最新経営技術動向、情報技術動向を理解し、業務モデル変革の企画立案に参画できる。
□業務モデルの策定、理解にあたって幅広い視点、視野をもち、全体としての最適ソリューションを考えられる。
□情報システムの提供者側との検討の場において、ビジネス、業務、システムを抽象化し、適切な機能モデルを作成できる。
□自企業・組織の現状や業務を他社状況、市場状況などを踏まえて正しく分析し、問題点を明確にできる。
□問題を整理し、優先順位を考慮した解決策を策定できる。
□解決策に関する費用対効果分析、リスク分析を行い、その結果を経営層の説明できる。
□解決策に解決策に基づく業務、組織、システムの設計を行い、実現させる。
□解決策に対する効果目標および評価基準を設定し、達成度を評価できる。
□計画に対する管理、必要に応じての適切な対応策をとることができる。
□システムの活用においては、イントラネットを活用した情報発信の促進、情報の質的向上を図るなど、情報技術を活用した業務の改革・改善を考えられる。 |
| ■備 考: |
受験手続
□個人受付と団体受付があります。
□個人受付は、郵便局での受付だけでなく、インターネットでの受付も可能です。
□団体受付は、10人以上で取り扱っています。 |
| ■無料資料請求: |
資格取得・スクール・学校
パソコン(PC)・インターネットスクール |
| ■問合せ先: |
〒113-8663 東京都文京区本駒込2-28-8文京グリーンコートセンターオフィス15F
独立行政法人情報処理推進機構情報処理技術者試験センター
TEL:03-5978-7600
音声&FAX情報サービス:03-5978-7609
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| ■ホームページ: |
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